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先祖の思いが強過ぎると家系を閉ざす流れに

先祖のエネルギーの開放について寺岡さんの著書に書いてあるのですが、無念の思いを残して亡くなった先祖はその思いを子孫に託し、重いエネルギーとなりネガティブな事象を引き寄せる。そしてその重い思いが沢山残っている家系は子孫が途切れて断絶の方向へ動くようですとのこと。

『もうあなたの代で終わり』になる背景には先祖の思いのエネルギーがずっと解放されずに蓄積された結果。

エネルギーが重すぎて限界が来ているのにその子孫が何もできずにいると、最終的には『この家系は閉ざしましょう』という宇宙のエネルギーが働いて子どもが生まれないという事象を引き起こしてしまうのでは?との事でした。

身体機能に問題がないのに子どもが生まれない人はタイムウェーバーで分析してみることをお勧めします。

それが絶対ではありませんが、もし先祖が何かしら影響していて子どもが出来ないというのであれば試してみる価値はあると思います。それで子どもが生まれるのであれば高い投資ではないのではないでしょうか?

先祖のエネルギーが解放されることで急に物事が動き始めるということはよくあります。

どうしても売れなかった土地が売れたとか、会社の業績が急にUPしたとか、あんなにこじれていた人間関係が急に良くなったとか。ネガティブエネルギーの開放で滞りが取れて流れ出すんでしょうネ。

先祖のせいにしてはいけませんが、何故か○○何故か△△という理由が分からない不運や病気などがある場合は、調べてみる価値はあると思います。